ドリーンバーチュー公認ATP(R)、 レイキマスター、米国催眠療法協会認定ヒプノセラピスト、パステルシャインアートインストラクター奥田眞梨亜主催のセラピスト養成スクール

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 奥田 眞梨亜
ドリーンバーチュー博士公認 Angel Therapy Practitioner(R)with Advanced Training
アンジェラハートフィールド公認 Angelic Channeler(R)with Advanced Course and Mediumship program
米国催眠療法協会認定ヒプノセラピスト
レイキマスター

サロンに飾る天使の絵を購入したことがきっかけで、導かれるようにこの世界に入ることになりました。

アンジェラハートフィールドさんの第一回目のAC(R)コース受講後、エンジェルワークショップを開催しながら、天使の導きを伝えていました。

ワークショップでは誘導瞑想を行うため、いい加減なことはできない!という思いでヒプノセラピストの資格を取ったのです。

その後、どうしてもATP(R)になりたいという思いでいっぱいになり、ドリーンサイトに受講のお願いメールを送りました。

アプリケーションには英語が堪能でなければいけないと書かれてあります。

もしかしたら駄目かもしれない・・・そんな不安がよぎりましたが、夢を捨てることができず、アプリケーションには英会話教室には長年通っていたこと、そしてATP(R)になることが、長い間の夢だったことを書いて送りました。
そして天使たちに、私が進むべき道だったらコースを受講させてくださいとお願いしたのです。

そうすると、すぐにOKのメールが届きました。

でもその時、渡米するお金がなかったのです。

それでもなぜか"必ず行ける"という確信がありました。

そしてコース間近になってきた時、母から渡米できるだけのお金を手渡されたのです。

その後、再度米国催眠療法協会のヒプノセラピスト養成講座を受講し、催眠についての学びを確実にしていきました。

その年の秋、天使とのつながりをもっともっと確実なものにするために、ATP(R)アドバンスコースを受講のため再度渡米しました。

そして私は"光の世界"のすばらしさだけを伝えるセラピストではなく、"影の世界"を経験することも必要なのだということ、影があるからこそ光が美しいのだということを伝えるセラピストにならなければいけないのだということを学ばされました。

現在セラピスト養成講座を中心に、楽しく天使や妖精たちと繋がれるワークを行っています。



真言宗のお寺で得度する両親の元、幼少のころから仏壇に手を合わせること、
お経をあげることが当たり前の環境に育つ。

1986年、幼かった子供への接し方に悩み、親業訓練講座、上級講座、
女性のための人間関係講座を受講。
それは心理学を基にしたカウンセリングの学びでもあった。

2005年、24年間の結婚生活にピリオドを打ち、あこがれていた
輸入雑貨店を経営するが、うまくいかず1年で閉店。

その後、義兄、双子の妹を相次いで亡くし、生きる力も無くしそうになったとき、
内なる声を聞くようになる。

2006年、1枚の天使の絵を買ったことから、導かれるようにこの道に進むことになる。

いろいろなアルバイトをしながら学び得た経験は、ATP(R)として活動するにあたり
天狗にならない人間になること、人の心の痛みを理解できる人間になるための
天から与えられた学びだったと認識している。

 

 
 
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