ドリーンバーチュー公認ATP(R)、 レイキマスター、米国催眠療法協会認定ヒプノセラピスト、パステルシャインアートインストラクター奥田眞梨亜主催のセラピスト養成スクール

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■パステルシャインアートセラピーについて


パステルシャインアートは絵を使ったヒーリングです。

自己を見つめ、健康的で美しい自分への出会いのきっかけづくりをするものです。
ですが何か特別な絵の才能も経験も必要ありません。

ただ自分をもっと知りたい、もっと自分の可能性を生かしたい、これからの人生の目標をしっかり持って前向きに生きたい、などあなたの素敵な心の声を実現していく手助けをするヒーリングアートです。


                 


パステルシャインアートの特徴(3原則)

無邪気:
人の目も結果も気にすることない子供のような感動で、描いててみましょう
無拘束:
こうあるべきという束縛から解放されてのびのび描いてみましょう。
無判断:
『この絵の意味すること』は、などの判断基準を設けず自由に描いてみよう。

パステルシャインアートを描くことでの気づき

1:ゆっくり自分の心と向き合い対話する

例えどんなにつらい時でもパステルシャインアートを描いているうちになぜかココロが軽くなる。

まるで心に光が差し込むように悩んでいたことにも自然と答えが見つかるでしょう。

2:うまい下手を超えたところにある声を聴く

うまい下手は私たち人間が知らずに作ってきたもの。

自然界にはそのようなものはありません。

どんな空も海も風も木も花も一番きれいなどの評価はないはず。

ただ自然にあるがままであることがなんと美しく人を感動させるのでしょう。

3:自分でも気づいていない自分の可能性を開く

自分の欠点は見方を変えればよいところでもあるはず。

できないと思ってあきらめていたこと、無理と思って遠ざけていたもの・・・。

そこに気づいた時、もう答えはでているはず。

あなたは宇宙の中の大きな力、存在です。

思ったことはすべて実現することができる力があるはず。

4:迷った時、不安な時ほど人を頼るもの。

でも実は私たちは本来問題が起きたことに対しては、もうすでに回答が出ているのです。

パステルシャインアートを描いていくことで、解けない謎が解けることがあるのです。答えはすでにあなたの中に・・・

5:パステルシャインアートは指で描くので絵に思いが入りやすい。

絵を描きながら何かを願う、夢を思い描くとかいろいろなイメージをこめてみましょう。

思いや願いを込めやすいアートです。


※文章はすべてパステルシャインアート公式ホームページより転記させていただいています。

ワークショップのお知らせ

まずパステルシャインアートの基本の絵を描きましょう。

パステルを粉にして、コットンを使って円を描きます。

そして光を入れていきましょう。

基本がわかったら、私の誘導で自分の中にある光につながる瞑想をします。

その後、10枚のパステルシャインアートの基本の絵の中から、描きたい絵を選んで描いてみましょう。

上手、下手などというものはありません。

思いのままに描いてください。

描き終えた時、きっと以前とは違う自分を見つけることができるでしょう。

画材はすべてこちらで用意しますので、手ぶらでお越しください。






 
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